テクノロジーを駆使して、未知の感覚を提供する

デジタルフォトスポット

パネルにプロジェクションマッピングを施すことで動くフォトスポットを制作

印刷部分とマッピング部分を使い分け、より多彩な表現が可能になります

通常のフォトスポット配置よりも3倍以上の利用者数になった事例もあります(2018年敦盛桜の前年比較)

Kamine watch Jam(2017年7月)

神戸の老舗時計ブランド「カミネ」が主催するパーティの入り口を飾るフォトスポットに設置

Casillero del diablo(2017年10月)

悪魔の蔵のワインと言われるディアブロ

ハロウィン会場となった大阪梅田グランフロントのウメキタフロアにて、特設ステージ及びイベントを実施

敦盛桜(2018年3月)

山陽電車主催、須磨浦公園で行われる桜のライトアップイベント「敦盛桜」にて

リアプロジェクションを用いたデジタルフォトスポットを設置